情熱ステーキ*函館美原店・函館花園店

美味しさへのこだわり

情熱ステーキ 函館美原店 美味しさへのこだわり

こだわりのオーロラビーフ

こだわりのオーロラビーフ

オーロラビーフとは、アメリカ中西部のコーンベルトで、 トウモロコシを食べて育ったアンガス牛のことで和牛のようにきめ細やかな肉質が特徴。
品種は黒毛牛のアンガス種で、アメリカ産牛肉の最高峰の品質。
美味しさを存分に感じられるようにと、厚切りにこだわりました。
函館でオーロラビーフの熟成肉を食べられるのは情熱ステーキだけ。

情熱の黒毛和牛ハンバーグ

情熱の黒毛和牛ハンバーグ

国産黒毛和牛を使用し、スパイスとの一体感と柔らかさを追求したこだわりの二度挽き肉をハンバーグにした後に三日間熟成。
デミグラスソースは、六種類の野菜とベーコンを焼いてから旨み成分だけを抽出し、そこに数十種類のスパイスを調合して五日間煮込んだ絶対にまねのできない絶品。
こだわり熟成和牛と絶品デミグラスソースのコラボレーションをお楽しみ下さい。


特注の熟成庫で、温度・湿度・風量をコントロールし
肉の旨みを最大限に引き出したドライエイジング熟成法。

厳選されたお肉を少しでも安く、一人でも多くのお客様へ!
情熱ステーキがこだわる情熱の美学をご紹介いたします。

  • 肉への情熱

    肉の選定は一切妥協せず。業者任せではなく自分の目で確かめ、常に優良な肉質の商品を提供するべく日々努力。されど、厳選された肉といえども価格が高くては意味がなし。 少しでも安く、一人でも多くのお客様に喜んでいただけるように全力投球するのが「情熱」の心構え。

  • ステーキ

    特注の熟成庫で温度・湿度・風量を毎日コントロールし、肉の持つ旨味を最大限引き出したドライエージング熟成法。名ばかりの熟成とはわけが違う、これぞ「情熱」ステーキが自慢する本物のドライエージングビーフ。

  • こだわり抜いた完熟肉

    フォークで肉の体勢を崩したところに、すかさずナイフで切りかかるのが「情熱」の基本。フォークに刺した肉は、大きく開けた口で、ただひたすらに喰らうべし。すかさず同じ分量の白飯を放り込めば、待っているのは至福の時間。

  • ハンバーグ

    空腹の突破口を開くため、或いは肉汁流出を止めるため、ナイフで小刻みに刻むこと。 この際、肘を脇の下から離さぬ心構えで、やや内角を狙うのが「情熱」流。

  • 適度な野菜

    肉食動物も年がら年中肉ばかり喰らっているわけではない。 肉と野菜のバランスは大事であることを重んじるのも「情熱」の基本。

  • 摂取カロリーと運動

    摂取カロリーへの恐れ、自分への不安・・・どんなサプリメントや特保ドリンクも、運動に勝るものはない。たらふく喰らった後は、「情熱」をもって運動に励むべし。

ページトップへ